私、新井 洋企(あらいひろき)について


 

 私は、IT系企業、コンサルティングファーム、そしてリクルートグループに特化したキャリアコンサルタントとして、約13年の経験があります。現在14年目です。

 

毎年、30名以上の方々が、私がご紹介した求人企業に転職しています。

当社と同程度規模の紹介会社や、企業と人材の双方を担当する、いわゆる両面型(一気通貫型)の人材紹介会社と比較すると、決定人数=転職成功者数は圧倒的に多いと思います。

 

 

僭越ながら私の今までの【表彰実績】です。

 

2014年5月15日にリクルートテクノロジーズ主催の紹介会社向け感謝祭にて全エージェントの中でも私は、決定率が【No.1】ということでリクルートテクノロジーズより表彰されました。

リクルートキャリアなど、大手の人材紹介会社を除くと紹介決定者数も【No.1】です。

 

2011年4月20日にリクナビNEXTを利用しているエージェントの表彰がございました。

全エージェントの中でも私は、転職決定者数が【No.1】ということでリクルート社から表彰されました。

 

その他、リクルートグループ以外の企業様(大手IT企業やコンサルティングファーム)からも、多数の表彰実績がありますが、ここでは割愛いたします。

 

 

以下、私の【略歴】です。

 

ネバダ州立大学ラスベガス校にてMIS学科を卒業後、SEとして約半年間勤務し、2004年に就職情報会社の株式会社ディスコのグループ会社である株式会社ディスコキャリアコンサルタンツに入社。

 

”株式会社ディスコは、新卒向け就職サイト「日経就職ナビ」の運営事務局をしている

人材会社で、特に海外留学生のためのキャリアフォーラムを開催していることで

知られています”

 

同社にて、IT企業やコンサルティング業界を担当。

その後、2007年に当時の代表とともにスピンアウトし、現在の株式会社コープラス

の創業メンバーとして参加し、現在に至ります。

 

 

内定率アップのための面接対策は、特に重視しています!

 

各応募先企業に対する【面接対策】には、特に自信を持っています。

紹介実績も多く、長年の経験をベースに、合格するためのポイントを、キッチリとレクチャーすることができます。

 

基本的には、お一人の候補者とは二回以上お会いします。二回目にお会いした際に面接対策を行います。

今までの経験から得た【面接で聞かれる50の質問】についての回答の仕方を細かくアドバイスさせて頂きます。

 

 

求人企業について圧倒的な情報量を保有してます!

 

求人企業の人事担当者だけでなく、コンサルティングファームのパートナーやSIerの事業部長クラス、ネット企業の役員クラスの方々などから、直接お話を伺ったうえで、皆様に情報提供させて頂いています。

 

また、ご紹介企業に対する決定実績が多いため、他のエージェントが知らないようなナマの情報・裏情報までを求人企業から教えていただくことも多々あります。

面接する方がどのような方かといった情報提供も出来ますよ。

時には、性格や趣味、プライベート情報などもお伝えすることがあります。

 

 

自己紹介の最後に

 

コープラスという会社は、決して知名度のある会社ではありませんが、クライアント企業様からは、推薦から転職(入社)にいたる確率が高いと大変評価して頂いています。

 

登録者の方々との長期にわたる信頼関係を特に大切にしている会社です。

転職が成功した際には、お祝いも兼ねて転職者の方と食事に行くこともあります。

転職は、人生を左右する重大なターニングポイント。

転職後も時々情報交換をさせて頂くなど、末永いお付き合いが出来ればうれしく思います。

 

長期的に転職活動のサポートをさせて頂きますので、転職予定が半年後、一年後でもご相談は可能です。

お忙しい方や首都圏以外にお住まいの方には、メール(arai@co-p.jp)や電話(080-3245-9174)でのご相談を受けております。お気軽にどうぞ。

 

 

 

******プロフィール******

 

氏名:新井 洋企 (1978年生まれの39歳)

血液型:B型

出身地:兵庫県神戸市

趣味:スノボ、サックス(アルト)演奏、ペット(スコティッシュフォールド)、

   ドライブなど

 

人材紹介業を始めたきっかけ・・・

新卒で入社した会社で新卒採用の面接官をする機会がありました。

もともと採用担当者ではなく、SEとしての採用でしたが、若手の社員全員が新卒採用の一次面接官をするという決まりがあったためです。

 

面接官として多くの学生の方にお会いするうちに、やりたい事が明確になっていない学生がこんなにも多いのか、ということに気づきました。

実は私も学生の時には、やりたい事が明確になっておらず、システム系の学部だったという理由で、とりあえずIT企業に就職していたのです。

 

そのような安易な理由で就職したせいか、すぐに本当にこの仕事がやりたかった事なのだろうかと自問自答するようになっていました。

面接官として学生と会うことで、自分と同じような気持ちで就職している学生が多いのならば、人材紹介業務を通じて同じように悩む人を支援することで世の中のために貢献したいと思い始めたのがきっかけです。

 

人材紹介を始めるにあたり、特に下記のような方の支援をしたいと思っています。

 

新卒で入社したかった業界や職種に就けなかった人

・仕事を通じて自らの夢を実現したい人

・就職してから、ようやくやりたい事が明確になったが、それが実現出来るか

 どうか不安、もしくはわからない人

 

私は上記のような方を支援するため、信念を持って仕事に取り組んでおります。

少しでも共感頂けた方は是非ご連絡頂ければ幸いです。

 

私がお手伝いさせていただいた方々の『転職者インタビュー』をぜひご一読ください!